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頭文字G

学生時代最後のドライブはGさんと。

GさんのHPにウィットに富んだ記事が書かれてますので、詳細は割愛を。

Gさんと過ごした4年間はほんと充実したものでした。

卒論ではほんとお世話になりましたし、勿論修論も然りです。

Gさんとは卒論のチームで一緒になり、卒業も同じタイミングで、

これも何かの縁だったのかなと思わずにはいられません。

車内ではあんなとこに行ったとか、こんなことがあったとか、

4年間の想い出をお互い振り返ってました。

ほんと沢山の想い出がありすぎて、4年間の月日の長さを感じます。

当時は厳しいと思ったことも多々ありました。

でも、今思うとそのおかげで成長できたのかなと思います。

4月からはお互い学生を終えますが、これまでどうもありがとうございました。

別れ際に交わした抱擁と固い握手は一生忘れることはありません。

バックミラーでGさんの姿が遠くなっていくと、なんだか感慨深いものがありました。

4月からは別々の道を歩みますが、これからも宜しくお願いします。

Say Yeah! 夢の扉は絶対! Baby! 自分で開こう!ミラクル!
00:26 | 大学 | comments(9) | trackbacks(136)


まもなく卒業

いよいよ卒業です。

明日は謝恩会、明後日は卒業式。
振り返るとこの6年、あっという間でした。

学部1年、2年は授業ばっかで、高校と変わらない感じ。

3年からO野研に入って、いろいろありました。

楽しいこと、沢山ありました。
多くの先輩方にかわいがって頂きました。
同輩、後輩にも本当に恵まれたと思います。

北九州に何度も行けたのも恵まれたと思います。

辛いこともほんと沢山あったし、逃げ出したいこともあったけど、
このO野研で卒業できたことは、自分にとって大きな財産です。

学生が終わるってなんだか全然実感が無いけれど、
嫌でも1週間後から社会人になっちゃいます。

論文書いてた頃は早く社会に出たいって言ってたけど、
いざその時になると学生がいいなんて、人間我侭なものです。

もうモラトリアムを終えて、社会でもっと成長していきます。
23:05 | 大学 | comments(4) | trackbacks(0)


終戦

金曜日、論文無事に通りました。

長かった〜。

先輩、同輩、後輩、みんなに支えられてここまでこれました。

どうもありがとうございました。

最後の長期休み、思う存分満喫するぞ〜。

金曜の夜に同期で打ち上げして、いろんな話で盛り上がる。

打ち上げ後、T畑さん、346さんと旅行へ。

山陰へ行ってきました。

東京21時発の寝台列車で城崎へ。

城崎、鳥取砂丘、三朝、境港、玉造、出雲(宿泊)、千原温泉と巡りました。

おいしいもの食べて、温泉入って解放感に浸ってきたっす。


日曜日の昼過ぎに岡山で解散して、一人でドライブ。

後楽園とか四国方面に行こうとしたけど、スタッドレスのレンタカーを折角かりたわけで、北へ行ってみた。

初めて雪道を通った。

どれだけ出したら滑るのか全くわからんので、慎重にw

岡山→R53→津山→R179/R482/R313→湯原温泉→米子道→院庄→R53→鳥取→R29→姫路→R2/第二神明/阪神高速→尼崎

こんな感じでドライブ。

月曜日は大阪10:10発の高速バスで東京へ。9時間近くかかったw

時間が有り余った生活も残りわずかだ(涙)

346さんの言われたとおり、いまのうちにたくさんあそんでおこっと。
02:58 | 大学 | comments(2) | trackbacks(0)


ふむふむ

M近研の友達からメールがきた。

A室で発表したM近研はみんな、O成先生とY本先生にぼろぼろにされたらしい。

Sャウトは持ち時間20分を大きく上回る30分を記録したとか。

そんなのアリなのかw

A室マジオワッテル…

それに引き換え、Sカちゃん、M嶋先生、N田先生がいるB室は実に平和だとか。

部屋によってこんなにも違うなんて。

でもぶっこまれたのが、オレだけじゃないことがわかったからよかった><
18:51 | 大学 | comments(2) | trackbacks(0)


終了・・・

ぶっこまれまくりました。
先生はK松原先生、T田先生、O成先生、Y本先生。


発表は13分5秒で完璧。
質疑開始…

O成先生「君のモデルは3つのうちどれ?」
O成先生「)牟綵市の事例研究 ∩澗里箸靴討離皀妊襪鮃獣曚靴拭´(何か言われたが緊張の余り忘れた)」
オレ「私の中では△世隼廚辰討ります。」
O成先生「じゃあ、検証は?」
オレ「今回はデータがないので、出来ませんでした。」
O成先生「それって作りっぱなしだよね。勝手に数式作って、はいできました、で意味あるのかね?」
オレ「確かにおっしゃる通りですが、従来このようなシステム設計に対する…」
O成先生「検証はする気なかったの?」
オレ「そういうわけではないのですが…」
O成先生「検証なんて部分的だってできるじゃん。これじゃする気ないってのと同じだよね。」
オレ「…。」
ニヤニヤ笑ってオレを見てるO成先生(ドS)orz
Y本先生「僕も同じことを言おうとしてたんだけど…」
オレ「…。」
Y本先生「君はこのモデルを使ったけど、Huffとかだって使えるわけだよね?どっちがいいかわからないじゃん?」
オレ「はい。」
Y本先生「あと、アルミの売却益は変動するけど、そこは考慮してないの?」
オレ「今回は一定と仮定してやっております。」
Y本先生「そうだ。思い出した。中間発表のとき同じ指摘したよね?」
オレ「(ん?中間発表では別のテーマだったぞ…S木さんとでも間違えてるんじゃないのか?)」
ニヤニヤ笑ってオレを見てるO成先生、Y本先生(ドS)orzorzorz
K松原先生「じゃあ、検証する気があるとしたら、どうやって検証しようと思ってました?」
オレ「来年度環境パスポート事業が始まりますので、そのデータを用いて検証できると思います。」
O成先生「君は経営システム工学で6年間やってきたんだよね?」
オレ「はい。(何が待ち構えているんだ…涙)」
O成先生「1つのデータだけで検証できるものじゃないよね?いろんなサンプルを得てやらないと検証って言えないでしょ。」
オレ「はい。(滝涙)」
沈黙10秒程度
T田先生「話変わるけど、環境負荷の削減とかはどう捉えてるの?」
オレ「LCA手法を用いて、1缶当たり、1袋当たりの削減効果を算出しています。」
ベル「チンチンチン」
T田先生「そう。わかりました。」

糸冬。

果たして大丈夫なのだろうか…(鬱)

P.S.応援メール0通(滝鬱)
11:17 | 大学 | comments(4) | trackbacks(0)